これまでの歩み

《2019年》
8月頃~:ゆるっと妊活開始
(基礎体温計測&排卵/妊娠検査薬をスタート)

《2020年》
1月~:不妊治療スタート→不妊治療専門の病院に通い始める

2~3月:子宮鏡検査、卵管造影検査、精液検査、AMH検査
ここでまずは自分の体の状態をチェック
おそらくこれは不妊治療において基本的な検査たち
タイミング法を試しながら検査を進めていく

4月:陽性反応→出血→化学流産

5~6月:陽性反応→胎嚢確認→心拍確認

不妊治療の通院歴

1回目(1/14)卵管造影検査のための血液検査

2回目(2/8)子宮鏡検査(支障ない位のポリープを発見?)

3回目(3/9)卵管造影検査(右側の卵管が詰まってた?)、精液検査

4回目(3/12)超音波+血液検査(AMH)
※AMH…卵巣の中に卵子がどれくらい残っているかを調べるための検査

4/4妊娠検査薬で陽性反応?→初の産婦人科へ

4/9出血…

5回目(4/10)超音波+血液検査(HCG)+AMH検査の結果
※HCG…妊娠しているかを調べるための検査

6回目(4/16)超音波+血液検査(HCG)

7回目(4/22)超音波+血液検査(排卵確認)→クロミッド処方

8回目(4/28)超音波

9回目(5/11)超音波+血液検査(黄体ホルモン)

5/23陽性反応?

10回目(5/25)超音波→胎嚢確認

11回目(6/1)超音波→心拍確認

ということで不妊治療の病院には合計11回通いました

またかかったお金はまとめたいと思います!

東京都から助成金が出るとはいえ、精算時は毎回脇汗ものでした…